2015年7月16日木曜日

伊藤忠:中国経済崩壊の中、中共系企業CITICへの巨額投資を前倒し

http://surouninja.blogspot.jp/2015/07/Itochu-the-pro-commies-company-aheads-of-schedule-to-invest-to-CITIC.html
中共系企業「CITIC」に巨額投資を決めた伊藤忠が昨日(2015年7月15日)、2回目の出資時期を10月から8月に前倒しすると発表したようである。

引用元:2ch.sc
【商社】伊藤忠、中国最大の国有複合企業CITICへの出資を前倒しで実施へ [転載禁止]©2ch.net

1 :海江田三郎 ★:2015/07/16(木) 13:30:10.17 ID:???
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HRT_V10C15A7TJC000/

 伊藤忠商事は15日、中国最大の国有複合企業、中国中信集団(CITIC)への2回目の出資時期を予定していた10月から8月に前倒しすると発表した。共同出資するタイのチャロン・ポカパン(CP)グループを含め3社の提携が順調に進んでいるためとしている。

 出資は伊藤忠とCPの合弁会社が2段階で実施する。1回目は4月に払い込みを済ませており、2回目は議決権の約13.4%分を約459億香港ドル(約7000億円)で引き受ける。価格は1株13.8香港ドルで、15日終値(13.52香港ドル)とほぼ同じ。
5 :名刺は切らしておりまして:2015/07/16(木) 13:32:14.13 ID:YSsDaHkt
伊藤忠「もう引っ込みが付かない……」

6 :名刺は切らしておりまして:2015/07/16(木) 13:32:27.28 ID:OJ7bpe3m
伊藤忠はアホなんか? 傷口広げまくりやん

11 :名刺は切らしておりまして:2015/07/16(木) 13:34:14.38 ID:77zTEi9j
株主は訴訟しないのこれ

12 :名刺は切らしておりまして:2015/07/16(木) 13:35:27.32 ID:DfFC0eIu
一蓮托生 シナと心中する気だろう

45 :名刺は切らしておりまして:2015/07/16(木) 13:50:21.84 ID:55nCsVOX
上層部にシナの工作員が潜入してるからな

万が一のとき(伊藤忠が消滅するとき)を想定しておこう

ちなみに、CITICへの共同投資で伊藤忠と共に名前が挙がっている「CPグループ」だが、この企業は表向きには“タイ系”の企業であることを強調しているが、実際のところは事実上の中国系企業である。そして、そんな中国系大企業が中共政権と結び付いていないと考える方が困難である。

参考:
http://www.itochu.co.jp/ja/ir/calendar/files/ITC140724_presentation_j.pdf
1.CPグループとの業務提携②グループ沿革

CPグループは中国系タイ人である謝一族をオーナーとし、1920年代にタイで創業、野菜種子の取扱を開始した後、飼料製造、畜産物・水産物生産へと進出し、タイ国内での事業を拡大した。更に食品加工事業、小売事業にも参入し、タイの食料分野において川上から川下に至るバリューチェーンを構築している。

中国経済は今まさに音を立てて崩れ去ろうとしてるわけだが、

参考:
2015年7月7日火曜日
中国株式市場:連日の大暴落で上場銘柄の23%が売買停止の異常事態

敢えてこのような中国経済絶賛崩壊中のタイミングで、わざわざ大切な株主のカネを中国人オーナー企業(CPグループ)と組んで中共系企業(CITIC)に打ち込む伊藤忠。

伊藤忠らが注入した資金が反日中共政権の延命のためだけに利用されるだけであろうことは、今や誰にでも予想が付くことである。AIIB投資詐欺が失敗し、絶体絶命の危機に在る中共は今、崩壊する経済と政体を維持するために血眼になって資金集めをしているわけだが、伊藤忠はそんな連中に資金を投入しようとしているのだ。出資の時期を前倒しせざるを得なくなったのは、それだけ中共が切羽詰まっていることの証だろう。

おそらく伊藤忠(とみずほ系列)は中共の集金装置なのだろう。それは伊藤忠の歴史を見ても容易に想像が付くことだ。

参考:
2015年1月22日木曜日
みずほ系列:中共系企業CITICに巨額投資する伊藤忠。

こんな馬鹿げた投資に手を出す伊藤忠。普通なら伊藤忠は株主代表訴訟を起こされてもおかしくはない状況になっているわけだが、残念ながら大株主の殆どはアチラ系(みずほ系列=親中韓系)である。しかも、伊藤忠の第三位株主には、今回共同出資を予定している似非タイ企業「CPグループ」も名を連ねているのだから始末に負えない。

参考:
http://www.itochu.co.jp/ja/ir/shareholder/info/
大株主の状況
2015年3月末現在 株主名 持株数
(千株) 持株比率
(%)
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 68,593 4.12%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 65,027 3.91%
シーピー ワールドワイド インベストメント カンパニー リミテッド 63,500 3.82%
株式会社みずほ銀行 39,200 2.36%
日本生命保険相互会社 34,056 2.05%
三井住友海上火災保険株式会社 30,400 1.83%
損害保険ジャパン日本興亜株式会社 26,336 1.58%
バークレイズ証券株式会社 25,000 1.50%
朝日生命保険相互会社 23,400 1.41%
ザ バンク オブ ニューヨーク メロン エスエーエヌブイ 10 23,173 1.39%

ここまで真っ赤な反日企業に大切なカネを投資することは、流石に自業自得としか言いようがあるまい。まだこんな株を保有している一般の投資家は売れるうちに売っておいた方がいいのではないか、と老婆心ながら思うわけである。百歩譲って倒産することはないにしても、伊藤忠のような中共傀儡企業は日本人投資家の利益など二の次だろうし、今後も日本人株主のカネを反日活動に流用する危険性は残るわけである。反日教のご本尊「中国共産党」と「中国経済」は決して切り離すことができない表裏一体のものなのだから当然であろう。

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