2014年9月19日金曜日

東郷和彦:慰安婦捏造発覚にファビョるアカいニダヤ工作員。

http://surouninja.blogspot.jp/2014/09/Jewish-Korean-Kazuhiko-Togo-former-diplomat-of-Japan-or-a-communist-spy.html
元外交官の東郷和彦氏がテレビ朝日報道ステーションに出演し、「狭い意味での強制性があるかないかに拘っている日本が世界の世論とかけ離れたところにいる」などと発言し、相変わらずの反日平常運転のご様子である。




東郷和彦 - Wikipedia
影響を与えた人物 佐藤優など

東郷 和彦(とうごう かずひこ、1945年(昭和20年)1月10日 - )は、日本の元外交官、京都産業大学法学部教授、ライデン大学人文科学博士。専門は国際関係論。第二次世界大戦終戦時に外務大臣を務めた元外交官の東郷茂徳は祖父。元外交官の東郷文彦は父、元『ワシントンポスト』記者の東郷茂彦は双子の兄。

人物

先祖は豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に捕虜になり島津義弘の帰国に同行した朝鮮人陶工で、姓を(パク、ぼく)としていた。陶工達が集められた「苗代川」(現在の日置市東市来町美山)と呼ばれる地域では幕末まで朝鮮語が使われていたという。曽祖父の朴寿勝は優れた陶工で、横浜や神戸にも積極的に出かけ、外国人にも焼き物を売り込む実業家としての手腕にも長けていた。
東郷姓は祖父の代に買い受けたものだが、同じ薩摩出身の海軍元帥・伯爵東郷平八郎と血縁関係はない。
父の東郷文彦、祖父の東郷茂徳も職業外交官であり、自身を含めて親子三代で日本の外交官を務めた。
ジャーナリストの東郷茂彦は双子の兄。
外務省ではロシア語研修閥である「ロシア・スクール」に属しており、竹内行夫ら「アメリカ・スクール」との確執も取り沙汰されていた。丹波實や東郷ら、外務省のロシア・スクールが鈴木宗男事件をきっかけに一掃されたことが日露交渉の行き詰まりを露呈し、2006年8月の第31吉進丸事件への対応について実質的な人材不足が指摘された。
外務省に強い影響力を有していた鈴木宗男に太いパイプがあり、北方領土問題では歯舞・色丹の二島先行返還論を唱えていた。このため田中眞紀子外務大臣の意向で駐オランダ特命全権大使への着任を一時保留された。
父方の祖母エディ・ド・ラランド東郷エヂ)はユダヤ系ドイツ人であった[1]。

東郷茂彦 - Wikipedia
東郷 茂彦(とうごう しげひこ、1945年1月10日 - )は長野県軽井沢出身の新聞記者。

疎開先の別荘にて、双子で生まれた。祖父東郷茂徳は太平洋戦争開戦時及び終戦時の外務大臣。父東郷文彦は、戦後外務省事務次官、駐米大使を務めた。双子の弟東郷和彦は、元駐オランダ大使・外務省欧亜局長であった(2002年に辞任退職)。

経歴

東京都立日比谷高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。朝日新聞社に入社、ワシントン・ポスト紙の記者に転じ活動した。1988年に絵本『ちびくろサンボ』の絶版のきっかけとなる日本での黒人の取り扱いの記事を書いたり、1993年には小和田雅子が皇太子妃に決定したことをいち早く報道したスクープ記事で知られる。

一方で、1976年に国会内で見学に来ていた少女に対する痴漢行為、1998年と2001年にも痴漢行為で逮捕されるなどの不祥事により、朝日新聞、ワシントン・ポストを相次いで退社。2002年2月、東京地裁で懲役8カ月(求刑懲役1年)の実刑判決を受けた[1]。


東郷茂徳 - Wikipedia
東郷 茂徳(とうごう しげのり、旧字体: 東鄕茂德、1882年(明治15年)12月10日 - 1950年(昭和25年)7月23日)は日本の外交官、政治家。太平洋戦争開戦時及び終戦時の日本の外務大臣。朝鮮人陶工の子孫。

欧亜局長や駐ドイツ大使及び駐ソ連大使を歴任、東條内閣で外務大臣兼拓務大臣として入閣して日米交渉にあたるが、日米開戦を回避できなかった。鈴木貫太郎内閣で外務大臣兼大東亜大臣として入閣、終戦工作に尽力した。にもかかわらず戦後、開戦時の外相だったがために戦争責任を問われ、A級戦犯として極東国際軍事裁判で禁錮20年の判決を受け、巣鴨拘置所に服役中に病没した。

東郷は剛直で責任感が強く、平和主義者である一方で現実的な視野を併せ持った合理主義者だったが、正念場において内外情勢の急転に巻き込まれて苦慮するケースが多かったと言える。


批判

東郷茂徳は平和主義者・和平派であると知られているが、東郷が採ったソ連を仲介者とする和平工作は愚策との厳しい意見がある。


東郷はソ連が同年2月のヤルタ会談で、対日参戦の密約を米英と結んでいた事は当然知らなかった。

東郷はソ連が同年2月のヤルタ会談で、対日参戦の密約を米英と結んでいた事は当然知らなかった。

東郷はソ連が同年2月のヤルタ会談で、対日参戦の密約を米英と結んでいた事は当然知らなかった。

(日本を共産主義的敗戦革命に追い込んだ本人が“当然知らなかった”とは白々しい。)


系譜

東郷家

     (
朴寿勝━━東郷茂徳
      ┣━━━━いせ  ┏東郷茂彦
     エヂ    ┣━━━┫
         東郷文彦  ┗東郷和彦
        (本城)

(やっぱりそういう家系なんだな。)

まぁ常識的に考えても東郷(朴)家は代々のアカのスパイなのだろう。

東郷和彦の愛弟子の佐藤優が「特定秘密保護法案」に猛反対していたのも頷ける。

参考:
2014年4月11日金曜日
「内閣人事局」新設で反日官僚を排除できるか。
【週刊金曜日】佐藤優「外務省職員には帰化した在日韓国・朝鮮人が多数、特定秘密保護法案は彼らを切り捨てる人種条項」★3[12/04]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1386174745/

特定秘密保護法案 徹底批判(佐藤優×福島みずほ)その2

佐藤 私の知っている外務省の職員でも、日本国籍を取得した人がいます。もともと韓国籍だったとかね。
親が在日韓国人、在日朝鮮人で日本国籍を取得した人は何人もいますよ。


「特定秘密保護法案」は霞ヶ関に潜む反日スパイの情報網を絶つのには効果絶大だということだろう。

『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて―』 佐藤優では、東郷と佐藤の“ニダヤ色”を端々に垣間見ることができるので一読をおすすめする。

ところで、あのユダヤの恩人と云われた「杉原千畝」とその取り巻きからも、東郷や佐藤のような反日“共産主義”ユダヤ(ニダヤ)の臭気が強烈に漂ってくる。

参考:
http://www.waseda.jp/jp/news11/111024_chiune.html
早稲田キャンパスに杉原千畝レリーフを設置
「日本のシンドラー」としての功績を顕彰
2011/10/24

参考:
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/36642647.html
ユダヤ人を救った人は他にもいたはずなのになぜ杉原氏なのだろうと思っていたが
杉原千畝氏が西早稲田2-3-18関係者だから
なのだろう

早稲田奉仕園 - Wikipedia
公益財団法人 早稲田奉仕園(わせだほうしえん)は、キリスト教精神に基づく学生寮『友愛学舎』と、キリスト教の『早稲田奉仕園信交協会』(早稲田教会の前身)が源流であり100年以上の歴史がある施設である。現在は国際学生センターと教会、キリスト教関係の団体・企業などが敷地内に多数ある[1][2]。

奉仕園OBには学会や教育界で活躍する人材が圧倒的に多いが、1919年の入会者名簿には、リトアニアで数千人のユダヤ難民を救った杉原千畝の名前も記されている。

参考:
2014年5月27日火曜日
法政大学:反日のための大学。
新宿区西早稲田2-3-18に集結する反日組織一覧表(随時更新)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n188388

◆日本基督教団  新宿区西早稲田2-3-18
◆日本キリスト教協議会 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日外国人の人権委員会 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)新宿区西早稲田2-3-18
◆在日韓国人問題研究所 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日本大韓基督教会 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日韓国基督総会全国青年協議会(全協) 新宿区西早稲田2-3-18
◆外登法問題と取り組む全国キリスト教連 新宿区西早稲田2-3-18
◆外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
◆平和を実現するキリスト者ネット 新宿区西早稲田2-3-18
◆キリスト者女性のネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
◆女たちの戦争と平和資料館 新宿区西早稲田2-3-18
◆戦時性暴力問題連絡協議会 新宿区西早稲田2-3-18 (バウネット)
◆キリスト教アジア資料センター 新宿区西早稲田2-3-18
◆難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連> 新宿区西早稲田2-3-18
◆歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 新宿区西早稲田2-3-18
◆国際協力NGOセンター(JANIC) 新宿区西早稲田2-3-18
◆日本キリスト教海外医療協力会(JOCS) 新宿区西早稲田2-3-18
◆アジアキリスト教教育基金 新宿区西早稲田2-3-18
◆財団法人日本クリスチャンアカデミー 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日韓国人問題研究所 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日本大韓基督教会 新宿区西早稲田2-3-18
◆在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)   新宿区西早稲田2-3-18
◆外国人学校・民族学校の制度的保障を実現するネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
◆宗教法人日本バプテスト同盟 新宿区西早稲田2-3-18
◆株式会社アバコクリエイティブスタジオ 新宿区西早稲田2-3-18
◆移住労働者と連帯する全国ネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
◆石原やめろネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
(現在活動中止)
三国人とは。。。
http://ja.wikipedia.org/wiki/第三国人

共同代表
安積遊歩 (ピアカウンセラー)
石坂啓 (漫画家)⇔中国系帰化日本人
内海愛子 (アジア太平洋資料センター)
大谷昭宏 (ジャーナリスト)⇔未だに時代遅れの自虐史観に洗脳されてる残留左翼
佐高信(評論家)⇔極左評論家=帰化在日朝鮮人(本名:韓吉竜)との説有
辛淑玉 (人材育成コンサルタント)⇔在日チョソの反日工作員
鈴木伶子 (日本キリスト教協議会議長)
田中優子 (法政大学教授)
田畑光永 (神奈川大学教授=元TBS中国特派員。親中派。)
灰谷健次郎 (作家)
朴慶南 (エッセイスト)
松崎菊也 (戯作者)
宮崎学 (作家)⇔京都のヤクザ寺村組の息子 元共産党員の真正共産主義者兼暴力団関係を得意とする作家(例:突破者)
梁石日 (作家)

見ての通りの強烈なニダヤ反日バイアス。

そして杉原千畝もやはりロシアスクールだったわけである。

まぁ要するに外務省のロシアスクールなどというのは、ソ連残党に反日洗脳された朝鮮人工作員(高麗人?)の集まりだということだろう。霞ヶ関にこのような連中が居続ける限り、「新宿区西早稲田2-3-18」のような反日拠点も日本から消えることはないと思われる。

ちなみに、あの「アンネの日記」が破かれた事件では杉原千畝の伝記も一緒に破かれていたそうだが、日本を世界に開かれた国に変えようと目下努力している安倍政権にとっては、このような海外から“排外主義”とも取られかねない事件は障害でしかない。反日マスコミはこの事件を“日本の右傾化”のせいにしたがっていたが、形勢有利な保守勢力がわざわざこのような下衆な真似をして安倍政権の足を引っ張りジャパン・ディスカウントの片棒を担ぐとは思えない。そう考えると、このような馬鹿な事件を起こしたのがどういう連中かも自ずと見えてくるだろう。なぜマスコミは犯人の実名を報道しなかったのだろうか。

参考:
2014年2月26日水曜日
「アンネの日記」が破かれた図書館とその地域性。